曇り。
暖房は入れたまま。

木蘭についての噂を、また一つ見る。
「構文士が人を操る」
藤本に伝えると、
「操れるなら、もっと昼寝してる」
と返ってきた。

クライアントの声は今日も静かだ。
騒がしいのは、外側ばかり。

ペンギンがボードに
「?」
を一つ出した。
冗談の範囲を測っているのだろう。

🐧 Yes, but… 誤解は訂正対象ではない。

カテゴリー: 主任日誌